- 詳細情報 - 山井和則(@yamanoikazunori)

政党 民進党 役職 衆議院議員
都道府県 京都府 当選回数 4
市区町村/選挙区 6区 Twitter開始日 2010/02/22

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最新のタイムライン

  • 12月14日

    いま始発新幹線で東京へ。。あしなが育英会の「母親と交通遺児の全国大会」に参加します。今年、あしなが育英会の悲願であった「子ども貧困対策法」が成立。今日の大会で、今後の取り組みを各党代表者が発言。私も今後作成する子ども貧困対策計画のあり方について発言し、トンボ返りで京都に戻ります

  • 12月14日

    事務所に国会ニュースの封入発送ボランティアにお越し下さった方々に、お礼を申し上げつつ、国政報告をしました。特定秘密保護法案の強行採決はけしからん、消費税がアップするのに、社会保障カットと自己負担アップはおかしい、二大政党でないとチェックがきかない、などの激励を頂き元気になりました

  • 12月14日

    今日は城陽イズミヤ前の山井事務所と京田辺会場で年末恒例の山井和則国会ニュースの封入発送作業。多くのボランティアさんにお越し頂き感謝。過去19年間ボランティアして下さっている方やカンパを下さる方など、感激です。15日(日)は山井事務所と相楽で16日(月)は山井事務所と八幡で行います

  • 12月12日

    ": 党シベリア議連は12日午後、国会内で役員会を開催した。会長に長妻昭衆院議員を、会長代行には山井和則衆院議員を選出し、第5次の役員体制が動き出しました。 "会長代行として頑張ります。

  • 12月11日

    絶望される患者さんも多いと思います。自己負担アップの撤回を求めて、声をあげ続けます。人の命を守ることが、政治の最大の使命です。

  • 12月11日

    なぜ、世の中で一番、弱い立場の方々に自己負担アップを迫るのか?このような改正は、私は人の道に反すると思います。もちろん、自己負担アップに耐えられる患者さんも中にはおられるでしょう。しかし、ここまで苦労し、消費税も上がるのに、おまけに医療費自己負担もアップか?て、絶望される患者さん

  • 12月11日

    また、小児がんのお子さんのご家族に、月二万円の自己負担アップの案だったのを、月一万円に下げたから、いいでしょ?と、聞けば、ご家族も断れないかもしれません。しかし、そもそも安倍総理が、「ライフワークとして難病対策に取り組む」と所信表明演説し、消費税増税で5兆円も増収があるのに、続く

  • 12月11日

    政府としては、批判があまりにも強かったから、自己負担アップを少し緩和し、このあたりで決着させたいのでしょう。しかし、それはおかしい。例えば、人工呼吸器をつけた難病患者や、そのご家族に、四万円アップの案を千円下げましたよ、千円なら払えるでしょう?と、聞けば、断れないかもしれません。

  • 12月11日

    さらに、人工呼吸器をつけた難病の超重症者も月千円の自己負担アップとのことだが、なぜそこまで何がなんでも自己負担アップに固執するのか?今までも書いてきたように、医療費以外にも難病や小児慢性疾患の患者は月数万円の自己負担がかかり、患者さんや家族も仕事も辞め、収入が激減しています。続く

  • 12月11日

    民主党議員が国会で集中砲火をして、田村厚労大臣に、自己負担アップは撤回すべき、と迫ったため、自己負担アップの幅は減りました。しかし、それでもおかしい。なぜ、消費税増税とセットで、1番苦しんでいる難病患者や小児がん、小児の心臓病などの小児慢性疾患の子どもの自己負担をアップするのか?

  • 12月11日

    小児がんなどの小児慢性疾患の自己負担アップも最大、月二万円でしたが、一万円に下がりました。更に、人工呼吸器をつけたALS患者のような超重症者は、10月の提案では、最大、月四万円の自己負担アップでしたが、千円に下がりました。中根康浩議員をはじめ、私も含め民主党議員が国会で集中砲火

  • 12月11日

    毎日新聞にも「難病患者の自己負担減税 医療費助成 厚労省が再修正案」との記事。主な改正は三点。10月に発表された改正案では、自己負担アップが最大、月四万円でしたが、三万円に下がりました。小児慢性疾患の自己負担アップが、続く

  • 12月11日

    昨夜、難病自己負担について連続して書きましたが、今朝の朝日新聞「難病患者負担を緩和 見直し最終案 月額最大三万円に」に難病の自己負担の新たな改革案が載りましたので、コメントを書きます。大きな改正は次の3つ。続く

  • 12月11日

    自らが潰瘍性大腸炎という難病を克服して総理に復帰した安倍総理は、10月15日の所信表明で「難病対策にライフワークとして取り組む」と演説し、全国の難病患者に希望を与えました。20日の難病対策委員会で、自己負担アップの提案はしないで欲しい

  • 12月11日

    自殺未遂までして、苦しんでおられる難病患者の自己負担を、更に引き上げるのはおかしいです。おまけに、消費税を引き上げて、年に5兆円も増収がある時に、最も苦しんでいる難病患者の自己負担アップはあり得ない。

  • 12月11日

    20日に難病対策委員会が開かれ、改正案が発表されます。医療費の自己負担が減る難病もあれば、自己負担が増える難病も出るようです。しかし、今日の番組でもあったように、難病患者の中には、苦しさにより、自殺未遂をした方もおられます。

  • 12月11日

    しかし、今回の難病対策改正により、潰瘍性大腸炎は、患者が十三万人と多いため、難病指定をはずされ、レミケードの薬代が全額自己負担になる可能性がある。薬の自己負担が月数千円から数万円に上がる可能性がある。そうなると、生活できないという悲鳴

  • 12月11日

    1日に十数回、激しい腹痛でトイレに行かねばならず、仕事も解雇され、原因不明の難病のため、リストカットして自殺未遂もした。しかし、最近、特効薬レミケードが開発され、痛みも軽くなり、介護施設で元気に働いている。しかし、今回の難病対策改正で

  • 12月11日

    先ほど、日本テレビのニュースゼロで「難病女性、『生活ができない』。医療費補助がなくなる」という特集がありました。重要な内容なので、報告します。39才で介護施設勤務の女性が、潰瘍性大腸炎という難病に20歳台でなり、当時の会社を解雇された

  • 12月11日

    以上まとめるなら、診療報酬のマイナス改定は、医療崩壊を加速し、医療不安を高め、医療従事者の賃金を下げ、雇用を減らし、景気回復の足をも引っ張り、2回連続の診療報酬プラス改定で、前向きになった医療現場のモチベーションを下げる意味でもおかしい。消費税増税して医療予算を減らすのはおかしい

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