- 詳細情報 - 田中宏(@tanaka_hiroshi)

政党 役職 市議会議員
都道府県 山形県 当選回数
市区町村/選挙区 鶴岡市 Twitter開始日 2009/08/03

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最新のタイムライン

  • 14時間

    おはようございます!鶴岡は小雨まじり。 昨夜の真ん丸お月さんは見事でしたね!天空の高いところに輝く月を見ていたら、♪How high the…

  • 12月17日

    爽やかに行ごぜー(^-^)/

  • 12月17日

    今日10:30〜、まんまルームXmas会。僕も乱入します! 未就園児&保護者さん、鶴岡駅前マリカ3階に大集合(^-^)/ 予約不要、参加無料。皆さんと一緒に歌えるのが楽しみでーす♪

  • 12月17日

    おはようございます!鶴岡は曇り時々晴れ。何の注意報も出ていない穏やかな朝です。 昨日中央公民館に行ったら、白板に「トナカイえもん」が。誰が描いたか不明ですが、消すのが惜しくて数日間温存されている様子^_^…

  • 12月16日

    鶴岡市のOKI田中サーキットは、社長以外300人余の従業員ほぼ全員が田中貴金属時代からの叩き上げ。沖電気からの買収から1年で「高度な技術力と高い生産効率を併せ持つ“優良工場”へと進化を遂げた」理由を探る社長インタビュー記事→

  • 12月16日

    鶴岡市の「OKI田中サーキット」が、沖電気工業からの買収から1年で「高度な技術力と高い生産効率を併せ持つ“優良工場”へと進化を遂げた」理由とは。社長以外300人余の従業員ほぼ全員が田中貴金属工業時代からの叩き上げ。

  • 12月15日

    山形県内で11/28〜12/3の6日間に5件の死亡事故が発生!横断する歩行者が、左から来る自動車で事故に。ドライバーから見れば、右側から横断しようとする歩行者(特に高齢者)に注意!住民の命を守る上で、防災と同時に交通事故対策が重要。

  • 12月15日

    おはようございます!鶴岡は数日ぶりに警報が出ていない朝。風雪・波浪・雷・なだれにご注意を。 さて写真は、クリスピークリームドーナツのXmasスペシャル。Snowmanがイイ感じでした♪ 今日も笑顔でいきまっ…

  • 12月14日

    緒方貞子JICA特別顧問に「シカツナ勲章」

  • 12月14日

    おはようございます!鶴岡は雪。庄内全域に暴風雪&波浪警報が出ています。ご注意を! 写真は三瀬保育園さんのXmas会スペシャルメニュー。彩り鮮やかですのぅ♪ 今日も笑顔でいきまっしょい!

  • 12月14日

    12/14、鶴岡市防災講演会のまとめ。「釜石の奇跡」の立役者・片田敏孝群馬大学理工学研究院教授による【これからの鶴岡市の地域防災 〜今求められる主体的な自助・共助】防災は教育であり、地域コミュニティの活性化。

  • 12月14日

    世界が舞台 no253  佐藤芳春さん  山形市出身 マーシャル諸島 環境行政

  • 12月14日

    片田氏:これからの地域防災の目標は「人が死なない防災」。これまでのように行政頼みではなく、自助・共助・公助が一体となって、地域全体で自然災害に立ち向かう社会の構築を目指す。

  • 12月14日

    湯野浜地区のひばり保育園では、災害時の子どもの引き渡しの取り決めについて、お遊戯会で寸劇を通して保護者と方針の共有を図った。ポイントは(1)すぐに迎えに来ない(2)避難場所は消防署西分署(3)災害伝言ダイヤル171を忘れずに!

  • 12月14日

    第1回ワークショップで見えた課題を、第2回で活動計画にまとめる。左側に課題解決のための方針、右側に実行可能な活動案を記入。

  • 12月14日

    湯野浜地区では「家庭や地域」「要援護者施設」「子ども」「観光客」の4テーマに分けて、自助・共助を高めるための場を設定した。それぞれ、同じテーマに悩む、異なる立場の人々が一堂に会した。

  • 12月14日

    湯野浜地区でのワークショップ。第1回は、犠牲者を出さない災害時の行動をとるために、日頃から地域としてどんな対策が必要か、課題リストにまとめる。第2回は「人が死なない防災」の実現のため地域で出来ることを、具体的に行動計画としてまとめる。

  • 12月14日

    湯野浜地区での「犠牲者ゼロを目指す」津波自主防災ワークショップ。現実感を高めるために、同じテーマに悩む、異なる立場の人々が議論。見えていなかった問題に気づき、解決への糸口を探す。

  • 12月14日

    片田氏:シンサイミライ学校の宿題は、親子で防災について語り合うこと。「心配で探しに行くよ」という親に「自分で高い所に逃げるから、探しに来ないで」と子ども。ついに親も「津波来る頃には探しに行かないよ。またみんなで会えるから」と納得。

  • 12月14日

    自主防災会と消防団が連携した避難訓練の収穫。各班に消防団員が計画から入ったことで、住民と情報共有できた。二次避難の際の誘導を消防団が務めたことで、頼りにされていると実感。消防団と地元住民が顔の見える関係を構築できた。

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