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11:23 PM Jul 22nd
RT @: 市民キャビネット共同代表の福嶋さんが消費者庁長官に!
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3:56 AM Jul 22nd
今回のテーマでも話したいことは山ほどある。
しっかりと発言してきたい。
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3:56 AM Jul 22nd
出演者は、高橋亮平のほかに、ワカモノ・マニフェストからは、城繁幸氏(Joe's Labo代表取締役、作家)も。
その他のパネリストは、東浩紀氏、猪子寿之氏、河添誠氏、勝間和代氏、清水康之氏、橋本浩氏、福嶋麻衣子氏、堀紘一氏、増田悦佐氏、水無田気流氏、山野車輪氏。
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3:52 AM Jul 22nd
明日のテレビ朝日『朝まで生テレビ!』に高橋亮平が出演することになりました。
テーマは、『激論 若者不幸社会』
明日7月23日(金) 25:45〜28:45(24日1:45~4:45)。
ぜひ見て下さい!
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8:52 PM Jul 21st
この2人が、「国民はどんな『政策』を求めているのか」を明らかにすることを目的に、『政策選挙』()プロジェクトを行うようで、その協力要請。
7月27日には、公開シンポジウム「国民はどんな『政策』を求めているのか」も行うという。
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8:43 PM Jul 21st
昨日、シンクタンク2005・日本 前事務局長の鈴木崇弘さん、株式会社政策工房代表取締役の原英史さんから連絡をもらった。
2人は日本のシンクタンクにおける重要なキーパーソンであり、今回の参議院選挙の各党マニフェスト作成でも活躍されたと耳にする。
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12:48 AM Jul 21st
第2回~4回の意見募集も内閣府所管の食育関係や、子ども・若者ビジョンにも入ってるキャリア教育も入ったから、まぁまぁか…
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12:46 AM Jul 21st
内閣府の青少年目安箱事業第2回有識者会議に出席してきた。
かなり頑張ってきたつもりではあるが、後一歩。
第3回意見募集の際に青少年目安箱事業自体に対する意見募集を、第5回に子ども・若者ビジョン制定を踏まえて、推進体制や子ども若者政策の評価についてなどを行うことにはなった。
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5:09 AM Jul 20th
ワカモノ・マニフェストの会員登録機能がオープン。
定期的に政策や法案に対するアンケートを実施する予定。
世代間格差是正や持続可能な社会システムへの転換に向けて、若者の声を反映するための仕組みにしたい。
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5:06 AM Jul 20th
RT @:ニコ生トークセッション 城繁幸×ひろゆき 「若者よ、団結せよ!“世代間格差”を考える」 テーマは新書の『世代間格差ってなんだ』について。 明日20:30開演予定。
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7:22 PM Jul 19th
子ども・若者参画の仕組みを考えていく中では、この「青少年目安箱事業」は決して本質だとは思えませんが、子ども・若者の政治参画を日本でも構築していくための足がかりにしていきたいと思います。
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7:20 PM Jul 19th
有識者会議委員を務める内閣府の青少年目安箱事業について、内閣府から計画案を求められたので、意見をまとめてみたものをブログに書いたので、ぜひご意見を下さい。
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3:08 AM Jul 18th
地元の夏祭りなう。
小さい頃からこの祭りに子ども会、中高生会と関わり、子どもができてからは、子ども会会長などとしても参加してきた。
今日も同級生やら子どもの関係、地域の関係と色んな人に出会える。
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12:30 AM Jul 18th
来週中までには、NPO法人Rights(ライツ)のスウェーデン視察の報告集も仕上げることになっている。
しばらく忙しい日が続く。
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12:29 AM Jul 18th
連休明けまでに、やらなければならないタスクが多い。
内閣府青少年目安箱事業関係の他に、教育BTのアウトプットの叩き台、自治体におけるポリティカルアポインティを行うための条例や規則の案など…。
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5:09 PM Jul 17th
次年度には現在策定中の子ども・若者ビジョンを具体化した事業モデルを構築する必要ある。
この具体化や、そもそもこの「青少年目安箱事業」事態がこのままでいいのかなど、子ども・若者の意見が本質的に求められるものでこそ実践が求められているのではないか。
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5:08 PM Jul 17th
青少年目安箱事業では、今年度8回の意見募集を行う予定だが、参画による社会システムの転換や政策立案過程を体感するためには、所管の内閣府の事業でモデルを構築するべきである。
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5:03 PM Jul 17th
他省庁の政策への反映を目的とした質問を出すのであれば、各省庁がどのような政策課題を感じているのか、その政策立案過程の中で、どのように反映しようと思って目安箱事業を活用しているのかを、ユース特命報告員の子ども・若者にはしっかり提示すべきではないかと思う。
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4:59 PM Jul 17th
目安箱事業についても、単なるアンケート調査や懸賞論文のようなレベルでは意味がないどころか、「形式的な参加」の仕組みは、参画への転換の障害になる恐れもある。
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4:56 PM Jul 17th
ただ、子どもたちも「ごっこの参加」では満足しない。どれだけ「本物の参画」を体感させられるかがキモではないかと思う。どんなに小さなことでも自身の参画が社会しシステムの転換につながったと感じられるものにしたいと思う。