- 詳細情報 - 大野元裕(@oonomotohiro)

政党 民進党 役職 [候補者] 参議院議員
都道府県 当選回数
市区町村/選挙区 Twitter開始日 2010/04/23

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最新のタイムライン

  • 12月6日

    特定秘密保護法案に対し、本会議場で反対討論を行うはずでしたが、会は決定にしたがい行えず、申し訳ありませんでした。なお、民主党が最終盤で与党に修正協議を申し入れたとの噂が流れているようですが、与野党協議に参加してきた立場として、これは明らかな嘘ですので、念のため申し述べます。

  • 12月6日

    RT @nekoyasui: 特定秘密保護法成立・・・廃案に向けて全力で闘ってきた我々としては悔しい限りである。公正中立であるべき委員長職を蹂躙した中川委員長の趣旨説明を聞くわけにいかず退席した。委員会採決も無効として反対討論もしなかったが万感の思いを込めて反対票を投じた。しかし如何せん数が足りない。無念だ。

  • 12月6日

    RT @Y_Kaneko: 残念です。本会議で特定秘密保護法案が可決成立してしまいました。そもそも委員会での採決が無効です。理事会で野党理事にまったく発言させず、毎回の委員会をすべて委員長職権で建てるなどこれまでの慣習を無視した運営。自民党を含め先輩議員が守ってきた立憲政治の自殺ともいうべき採決でした。

  • 12月6日

    RT @nekocom: ネット中継を見ていました。ありがとうございます。 政治の本来の在り方が理解できました。 諦めずに最後まで闘う、それが民主主義であることを知りました。感謝します。

  • 12月6日

    今後は、立憲主義と民主主義を擁護し、与党の独裁的横暴に疑問を感じる皆様の支援の受け皿にとして、再び国民の皆様の信頼を得られるよう、真摯に政策で対峙してまいります。

  • 12月6日

    驕る自民党の横暴は目に余るものがあります。しかし、その原因を作ったのは、国民の信を得られずに、野に下るとしても政府与党に独裁的国会運営をさせないだけの議席を得られなかった民主党です。

  • 12月6日

    最後はあの委員長の報告を聞くわけにはいかないと一旦退席しましたが、正々堂々と議論してきた我々は、寒空の中反対している人たちの思いを受け止め、出席して反対すべきとの多数決の結果、議場に戻り反対投票しました。

  • 12月6日

    特定秘密保護法案をめぐり、この数日、本当に多くの皆様から応援をいただきましたのに、このような結果になり申し訳ありません。

  • 12月6日

    衆議院で会期延長が議決されました。野党の早期開会要求を拒否してきた与党としては屈辱の延長です。これは、引き延ばし戦術により今国会で特定秘密保護法案を成立させまいとする野党への対抗策で、大義はありません。与党のメンツはつぶれましたが、我々が求めていたのはこんなものではない。

  • 12月5日

    RT @Y_Kaneko: 特定秘密保護法案の担当大臣である森まさこ大臣に対して、民主党をはじめとする野党が問責決議案を本会議に提出し、私がその趣旨説明を行いました。特定秘密保護法案に関する答弁が不誠実かつ非論理的であり、また消費者担当大臣としての職務をきちんと果たしていないことを壇上から演説しました。

  • 12月5日

    森大臣の不信任案及び中川国家安全保障委員会委員長不信任案提出に伴い、内閣委員会を欠席しましたが、内閣委員会では委員長の首を自民党にすげ替えた上で、職権開催。衆議院の審議時間の三分の一の審議時間で国家戦略特区法案が強硬に採決されようとしています。無念です。

  • 12月5日

    RT @miyake_yukiko35: 衆議院での反省なく、またも与党議員からの突然の動議、審議打ち切り、強行採決。もう何と思われてもいい、数があるから成立するもんね!といわんばかりの態度。しかし、あの中川委員長は酷い。「後刻理事会にて・・・」の連発はたちの悪いジョークかと思った。誠意ある対応を見せる努力すら しない。

  • 12月5日

    RT @aritayoshifu: 時事ドットコム:造反警戒、委員差し替え=みんな   もはや新鮮さも失せ、完全な体制補完政党になってしまいました。「与党にならなければ政策は実現しない」という渡辺代表は、自民党と組みたいのでしょう。

  • 12月5日

    RT @MiekoKamimoto: 先程4時ごろ、参議院特別委員会で特定秘密保護法案が、強行採決で可決されてしまいました。 怒りで震えています。いくらなんでも横暴が過ぎる委員会採決でした。...

  • 12月5日

    強行採決で実現しませんでしたが、何かあったときのために用意していた、委員会での反対討論の原稿をご参考までにブログにアップしました。

  • 12月4日

    国家安全保障委員会で16時8分、強行採決!審議では今日初めて聞く大臣発言もありましたが、質問すら許されず。「後刻理事会協議」と述べた委員長自身が、協議事項を山積みにしたまま採決を認めました。会派として議長に対し採決無効と委員会差し戻しを行うそうで、成り行き委を見守ります。

  • 12月4日

    まさかとは思うが、今日は委員会強行採決だけで、本会議は明日にしてメンツ立てるから、で、まただまされる党はないよね。

  • 12月4日

    本日の本会議は日付をまたぎそうです。理事会で、本日の地方公聴会強行開催への発言を含め、相変わらず野党の理事に一切発言させないまま明日の午後1時から特定秘密保護法案の審議が決まりましたが、本日の審議は「散会」ではなく「休憩」のままで、与党は更に無理な戦術を打つ可能性が消えてません。

  • 12月3日

    与党はなりふり構わず、強行採決に向けてばく進中。特定秘密保護法案の審議は、国民にこの法案の中身と問題を理解していただくために、与党の酷さにもかかわらず審議拒否せず、正々堂々と中身の議論をしている。与党の皆さん、賛否の立場は異なっても審議を尽くすのが国会議員の責務ではありませんか。

  • 12月3日

    地方公聴会という名のアリバイ作りを無理にでも実施するためか、参議院本会議が自民党議員の休憩動議により中断。しかもそれは、議長の指名により法案の委員会での審議状況を報告していた委員長の発言を議長が遮り、休憩となった。議事整理を行う議長が、議事を混乱させる与党の無茶苦茶な様子が再び。

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