- 詳細情報 - 増田信之(@nobuyuki_masuda)

政党 役職 (元) 区議会議員
都道府県 東京都 当選回数
市区町村/選挙区 世田谷区 Twitter開始日 2010/04/03

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最新のタイムライン

  • 8月5日

    最近の医療費は疑問だ。病院での支払いより薬局での支払いが極端に高い。店を借りての調剤薬局が大幅に増えている。昔、健康保険の抑制を考えて医薬分業にしたのは間違いではなかったのか。医師の処方箋が必要なので病院と薬剤は密接な関係にある。国民会議の議題に上らないのが不思議だ。

  • 8月3日

    自動車のナンバープレートで「世田谷」ナンバーが決定した。「湘南」や「富士山」など「ご当地ナンバー」が話題になっていたが、今回「盛岡」や「奄美」など10地域が追加された。反対の意見もあったようですが、世田谷生まれ育ちで世田谷を誇りに思う私にとっては嬉しい出来事です。

  • 7月23日

    創価高校、サヨナラホームランで西東京ベスト4、準決勝進出おめでとう。準決勝は、昨年と同様で日大三高と。昨年は、優勝した日大三高に3ー1で惜敗。リベンジを!

  • 3月25日

    広島高裁が先の総選挙を「選挙無効」と判決。3年半前、民主党政権が誕生した総選挙に対して最高裁が「違憲状態」と判決していたが、違憲と無関係の定数削減と抱き合わせにして解散を先延ばしし、違憲状態を改善せずに解散させたのは野田政権だ。現政権を批判するテレビ報道は疑問を感じる。

  • 3月10日

    東日本大震災から2年が経過。大災害の時の総理が菅政権で、阪神淡路の時が村山政権。つまり、民主党政権と社会党政権。何か不思議な因縁を感じます。慣れない政権が復興を送らせてしまったと言っても過言ではないでしょう。自公政権になって復興を加速させてもらいたい。

  • 3月6日

    最高裁が違憲状態としたのは、民主党政権誕生の選挙。次の選挙までに約2年近くの猶予期間があったが改善せずに野田総理は選挙に突入させた。高裁は「違憲状態改善が遅れたのは、政党間に意見の違いがある定数削減を同時に決着させようとしたため」と判決で切り捨てた。未だ繰り返している野党民主党。

  • 2月13日

    国会同意が必要な人事案が事前に漏れた場合、同意に応じないという「事前報道ルール」を巡って与野党で駆け引きしている。しかし事前にマスコミが報道した場合、国民にどの様な損失があるのだろうか。逆に登用したくない名前をリークするという危険性すらある。これでは、益々民主党は見放される。

  • 12年10月29日

    付属中学校の不正入学が発覚した中央大学では、理事長が引責辞任することになりました。一方、沖縄基地問題、福島原発事故問題、政党分裂問題と歴代総理が不祥事を犯した民主党政権は、未だ引責辞任せず政権の座にしがみ付いています。国益を考えれば、一日も早く解散して国民に信を問うべきです。

  • 12年10月24日

    やっと臨時国会?内閣改造されて、国会召集まで時間を掛けているのはなぜ?その間に、辞任する閣僚も出るなどの不祥事が続いているけど、1日でも長く政権の座に居座っていたいのですか?野田さん、松下政経塾の1期生なのでしょう。まともな政治をしないと、松下幸之助さんが泣くよ。

  • 12年10月15日

    臨時国会を開会しない民主党政権が、その責任を野党に仕向けようと懸命に画策。幹事長会談も整わず党首会談にも結び付きませんでした。一日でも長く政権の座に居たい姿が見え見えですよ、輿石さん。

  • 12年10月8日

    民主党が、次期総選挙に向けてマニフェスト作りに着手しているようですが、農家の個別保障や児童手当の5割増しなど、またまた、ばら撒き政策を考えているようです。選挙目当てのポピュリズムは政治屋の考えること。もう国民は騙されません。今大切なのは、経済成長戦略です。

  • 12年9月15日

    久しぶりに、北区王子駅近くの中華料理店で昼食をした。中国では、日本料理店がデモ集団に襲われているが、日本の中華料理店には日本人客が溢れ、中国人の店員は笑顔をしながら大きな声で中国語を話している。この差は何なのだろうか。

  • 12年9月10日

    人と動物の共生社会は命の問題です。ペットショップについて、理想は陳列販売しないこと。そこへ向けて一歩でも半歩ずつでも進めるべきで、批判合戦は良い結果を生みません。ましてや、政治利用やイデオロギー闘争にすべきではありません。それを煽る、マスコミも社会悪になります。

  • 12年9月7日

    今日の野田総理の記者会見は何なのだ。衆議院で強行採決して、野党に思惑通り審議を止めさせたのは民主党ではないか。そして、国民生活を無視してのPRは許せない。もちろん、自己否定の問責に賛成した自民党や政策より政局を優先した自公以外の野党7党も罪が重いが。嗚呼。

  • 12年7月3日

    野党議員があきれた発言。社会保障に充てると明記してあるのに「防災・減災で景気回復とは、増税して公共事業をするのだ」と。某局の司会者も同様の発言。言論の自由は大切だ。しかしメディア・リテラシー教育を受けていない日本を考えての慎重な発言は、禁止用語を自制するのと同じだ。

  • 12年5月30日

    大飯原発は、野田総理の責任で見切り発車?福島第一原発の事故原因が究明されていないのに、なぜ安全基準が示されるの。消費増税問題でも、民主党内で意思統一が出来ないのに、強引に与野党協議とは。野田さん、「ぶれない」とか「リーダーシップ」という言葉を勘違いしていませんか。

  • 12年4月26日

    小沢無罪判決。「疑わしきは罰せず」の法治国家は分かるが、小泉議員の言う「なんだかな〜」という気持ちの人は多いだろう。ただ、小沢氏の公設、私設秘書三人が有罪になっている現実は事実。山口代表がコメントした「政治的、道義的責任は残る。国会での説明をすべき」は、全くその通りだと思う。

  • 12年3月26日

    またまた表面化した稚拙外交の民主党政権。同日に元代表と別個に現幹事長団が中国を訪問。そして韓国で開催された核サミットには、日本の総理だけ直前入国となり各国との首脳会談も出来ずじまい。国内、しかも自党の事情を優先させた結果だと言う。何時まで続く、お粗末外交…嗚呼。

  • 12年2月27日

    違憲状態改善の「0増5減」案と抱き合わせで提示した民主党の衆議院比例定数80削減の案。民主党は「身を切る」と発言しているが、民主党の「身を守る」案だということが指摘され始めた。比例削減で野党が反発するのを計算して、違憲で解散を延ばす戦略なのだ。国民はもう騙されない。

  • 12年2月15日

    新聞の論調に疑問する。読売新聞の社説で「小党分立が避けられず、連立政権が常態化するなど、問題が少なくない」と。読売新聞としては、民意を集約する小選挙区制で二大政党を推進するのだろうか。日本の国民性には、ドイツのように民意を反映させた連立政権が必要だと考えるのだが。

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