- 詳細情報 - 中村裕之(@nakamuradougi)

政党 自民党 役職 道議会議員
都道府県 北海道 当選回数
市区町村/選挙区 Twitter開始日 2010/03/02

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最新のタイムライン

  • 3月27日

  • 12年7月24日

    平成25年度教育予算要望のため上京中。学校施設の耐震化や、学力向上対策推進の為の教員加配増、全国学力学習状況調査を全校で実施すること等を重点に要望。

  • 12年5月2日

    昨日。留寿都村に宿泊し、ルスツ後援会道政報告会を開催。初開催だが、28名の皆様にお世話になる。感謝。二次会も含め盛り上る。

  • 12年4月26日

    拙速なTPP交渉参加表明に反対する道民集会開催。JA中央会飛田会長から、政府の説明不足、国益が何たるかも示さず前のめりに進む野田総理大臣を批判。

  • 12年4月26日

    小沢一郎裁判。限りなく有罪に近い無罪。秘書三人が有罪となった事実は変わらない。

  • 12年4月24日

    黒松内町の小間旅館に宿泊しています。昨日、多くの皆様にご参加いただき、黒松内後援会道政報告会を開催できた。冨田会長をはじめ皆様に感謝。今朝のTVは東区の不審火について報じている。

  • 12年4月16日

    余市町身体障害者福祉協会定期総会に出席。永年の功績により三名の方々に表彰状が贈られる。

  • 12年4月6日

    道連定期大会の締めは、吉田道議会議員によるガンバローコール。 次期解散総選挙での必勝を期して、会場一体で気勢を挙げた。

  • 12年4月6日

    野田政権が進める税と社会保障の一体改革は矛盾だらけ。年金一元化、最低保障年金は先送り。逆進性のための4,000億円の財源は示さず。単なるバラマキだと石原幹事長は批判。 新幹線、高速道路の整備により、しなやかで強靭な国づくりを進めると、締め

  • 12年4月6日

    自民党道連第72回定期大会。公明党稲津代表、高橋はるみ知事、石原幹事長から祝辞。民主党の造反、国民新党の亀井代表解任など、混迷甚だしい中、党首討論の申し出あり。野党に助けてもらいたい魂胆が見え見え。と、石原幹事長述べる。

  • 12年4月4日

    政府は大飯3、4号気の再稼働へ向け、暫定基準値を決定し、福井県へ要請する方針のようだが、福島第一発電所の事故原因も解明されていない中では理解を得られないだろう。原発は無いほうがいい。無くしても電力不足にならない国にする政策を政府はとるべきだ。

  • 12年3月21日

    道議会最終日前日委員会終了。付託議案は全会一致で可決。児童生徒の心の病調査結果報告。自分のことに自信を持てない子供の実態。良いところを褒め、自信を持たせる取り組みが重要だ。

  • 12年3月19日

    質問TV中継も期待しています。2月に漁船に同乗しオットセイ被害視察しました。捕獲禁止の為、漁業被害補償不可欠です。お力添えを。

  • 12年3月12日

    北海道新聞一面トップに、私の一般質問の記事が載りました。後志版は早刷りのため三面でした。

  • 12年3月8日

    北海道独立議員連盟研修会。道経連浜田常務を講師に迎え、北海道の域際収支がマイナス1.5兆円や道民所得274万円全国34位の現状。世界でGDP30位18兆円。人口はフィンランド、デンマークと同様。移輸出が5兆円増えれば130万人の雇用が生ま

  • 12年3月8日

    地域医療体制の確保について、新たな仕組みを提案。同一病院同一診療科の医師が同時に複数、医局に引き揚げられる問題について、定期的に医大と道が会議を持ち、早期に把握し、地域医療に影響が出ないよう調整すると知事から答弁。

  • 12年3月8日

    定例道議会一般質問に立ち、原子力防災に関し、北電と自治体の通報連絡協定に関し、最終調整に入る旨、知事が答弁。北電と自治体の意見交換の場も設置するよう求めた。

  • 12年3月2日

    道議会本会議二日目、自民党会派代表質問を堀井学議員が行い、震災がれきの受け入れを求める質問に、高橋知事は道が積極的に役割を果たしてゆく考えを示した。また、3月11日に道の各施設に半旗を掲げ震災犠牲者に弔意を示すことを表明。

  • 12年2月27日

    自衛隊入隊予定者激励会が26日小樽で27日倶知安でそれぞれ開かれた、合わせて21名の内定者から、国防の職に邁進し頑張っていく意欲が述べられ、頼もしい。

  • 12年2月24日

    スケソ刺し網漁船に乗り、オットセイによる漁業被害の状況を視察。刺し網を揚げると、周辺にオットセイが群がる。漁が少ないと、網にかかった魚を直接狙うので漁網が損傷し被害額が膨らむ。オットセイは法律で駆除が禁止されているため、増加の一途。今後の対策を急がねばならぬ。

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