- 詳細情報 - 桑畠健也(@kuwahatakenya)

政党 無所属 役職 市議会議員
都道府県 埼玉県 当選回数
市区町村/選挙区 所沢市 Twitter開始日 2009/09/04

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最新のタイムライン

  • 11月20日

    昨日の議会報告会はよかった!参加人数は少なかったが、初参加の方も多く質疑は充実。

  • 10月31日

    小泉元首相の反原発発言をはやしたてる向きもあるようだが、あの郵政民営化の時と同じように、目的は別のところにあるというように疑ってみることが重要。指桑罵槐という計が三十六計にはあるが、小泉氏はまさにこの計を体現している人物。

  • 9月14日

    青少年を守る会主催ランニングクリニック無事昨日終了。もし1日違っていたら大変なことに。

  • 8月31日

    中央公園の防災訓練と同時に開催されていた社会福祉協議会の災害ボランティア登録訓練に参加。仙台に災害支援ボランティアで行ったときには登録と同時にボランティア保険に加入する方法であった。所沢はあらかじめ自分で加入せよとのことでビックリ。

  • 8月5日

    本日の式典でも広島市長があいさつの中で、安部首相を前にインドへの原発輸出に強く抗議。また、震災による放射線問題に苦しむ福島の方々への共感を表明。政治家のあいさつに気迫を感じることは少ないですが、今日の広島市長のあいさつは心にずしんと響きました。なぜかあまちゃんは予定より2分遅れ。

  • 8月5日

    本日は広島に原爆が投下された日です。私も昨年、所沢市平和使節の一員として広島での式典に参加。以前記念館には行ったことがあったのですが式典に参加で、改めて儀式ではない広島の方々の核兵器廃絶への本気の思いに圧倒されました。

  • 7月24日

    こうなると、ネット選挙解禁で儲かるのは、ネガティブ情報に対する対策を講じてくれる選挙関連IT企業ということになる。もちろん、資金力がなくても、IT運用能力が高い新人候補が勝ち残る可能性も考えられるが。

  • 7月24日

    資金力のない候補は、デマを流しっぱなしにされる可能性がある。前回の市議選でもある候補が、デマを自分のHPの掲示板に書かれっぱなしになっていたが、その消し方がわからないということで放置されていた。別の市長候補も事実無根の情報を地域掲示板に書き込みされていた。

  • 7月24日

    結局のところ、ネット選挙は今回はネガティブキャンペーンに威力を発揮した印象。こうなると、ネット選挙解禁で、デマを流されないようにチェックする手間が増えることになる。ネット選挙解禁で、逆に資金力のある候補が有利になる可能性が高くなる懸念を感じる。

  • 7月24日

    別の知り合いからは、ひさしぶりに時候の挨拶が届いたとおもったら、実はある候補のご紹介。厳密には投票依頼ではないので、グレーゾーンだが、なんだかなあ。まあ、こういうやり方もあるのかと、勉強になりました。

  • 7月24日

    やっかいなのは、よく知っている候補者から、同様に承諾なしにメルマガが送られてきた場合。さすがに露骨に配信停止もできないし、まあ、情報収集の一環として読ませていただきました。なかなかよくできたメルマガでしたので、大変参考になりました。

  • 7月24日

    参議院選挙におけるネット選挙について。まずは、全く知らない候補者から突然、メルマガが送られてきた。本人の承諾なしに、メルマガを送るのは違反。それとも一回ぐらい会って名刺交換したのかなあ?

  • 7月23日

    鈴木かん氏が体現していたイコンとは、例えば楽天三木谷氏になど、応援していた人々の属性。その経歴。キャリア官僚、慶応sfc。オレンジをテーマカラーとした斬新だった選挙活動。そのどれもがかつては輝かしかったのに、いまやその輝きがポジネガ反転したかのように、むしろ逆に作用したようだ。

  • 7月23日

    鈴木かんさんを応援する細野幹事長さんが涙ながらに訴えていた映像をたまたま目にした。鈴木かんさんの否定は多分細野氏にとっても彼の政治的中核価値の否定と写っていたのではないだろうか。だからこそ敢えて直前に候補者一本化という荒療治に訴えてでも彼の体現するイコンを守ろうとしたのだろう。

  • 7月23日

    あまりに民主党的な、鈴木かんさんが残念な結果に!かれが当選できなかったということは、彼が体現していた民主党という党のイコンiconが否定されたということか。

  • 7月22日

    憲法改正が議題に上がるということはそれだけ日本国が法治国家であるということ。憲法にいくらいいことが書いてあっても全く実現していない国のほうが多い。例えば何処とは言わないが近隣の国々。一度そういう国の憲法を見てみて下さい。ビックリですよ。

  • 7月22日

    長かった参議院選挙も終わった。ねじれも解消したことだししばらくは国政も腰を落ち着けてじっくりと様々な課題に取り組んでいただきたいです。特に有権者に評判の悪い課題こそ優先的に。特に社会保障改革。このままでは憲法改正以前に国が無くなってしまいます。

  • 7月12日

    選挙の喧騒を横目にひたすら24年度決算の監査です。決算委員会とはまた違った雰囲気です。

  • 7月7日

    今はひたすら、監査委員としての決算審査にむけての準備をしているところです。

  • 6月25日

    都議選では4名の現職議員中再選は1名のみという厳しい結果に。日常活動をさぼっていたわけでもなく。個人ではなく政党選択ということなのか。

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