- 詳細情報 - 滝沢一成(@isseytakizawa)

政党 役職 市議会議員
都道府県 新潟県 当選回数
市区町村/選挙区 上越市 Twitter開始日 2009/12/13

外部ツールへのリンク

最新のタイムライン

  • 12月17日

    県立武道館、(ほぼ)上越市に決定。 市長コメント要旨「この度「県立武道館基本構想検討会議」から県知事に報告された「基本構想検討結果報告書」で、建設予定地として上越市が望ましいと…心から歓迎し、上越市、糸魚川市、妙高市、十日町市の皆様、関係団体の皆様と共にこの喜びを分かち合いたい」

  • 12月16日

    ブログを更新しました。 『なにを隠したいの?仮称・厚生産業会館市民参加のワークショップが非公開なのは疑問』

  • 12月8日

    ブログを更新しました。 『雪国上越から秘密保護法を考える』

  • 11月28日

    今という時代を将来の国民がため息で振り返る時代にならないよう、今を生きる私たちは目を凝らして現政権の動向を見つめ続けなくてはならない。 私は、特定秘密法案に反対である。

  • 11月28日

    この「ファシズム」の本質と現在安倍政権が進める政治のある部分がどこか通底しているように思える、とは言い過ぎだろうか。カタルシスは心地よい。だが反動が怖い。先々「こんなはずではなかった」と思っても後の祭りである。

  • 11月28日

    ロバート・バクストンは「ファシズムの解剖学」でファシズムを〇情熱の動員 〇自由な制度の断念 〇集団の圧倒的危機感 〇集団の優越感 〇自分の集団が犠牲者との確信 〇純化された世界を目指す強力な統合への追求 〇集団の成功にささげる暴力という美と意思と定義している。

  • 11月28日

    特定秘密法案が成立すると国家が一方的に決めた「秘密」を、「思想、良心」に従って示そうとする一般人やジャーナリストが罪に問われる可能性がある。しかもなにが秘密かも明らかにされないまま「理由を直ちに告げられる」こともなく「国家の秘密を暴露した」と断罪される危険性さえあるのだ。

  • 11月28日

    特定秘密法案が、憲法第十九条、二十一条および三十四条で保障されている「思想及び良心の自由」「言論の自由」「表現の自由」、また「理由を直ちに告げられ」「その理由を公開の法廷で示され」なければ罰せられない権利を侵していないか、我々はしっかりと検証しなくてはならない。

  • 11月28日

    歯切れよさ、大胆さは、拙速の裏返しと思えてならない。国民の理解と同意を充分得て行っているのかと思える事例が多すぎるのだ。その第一が特定秘密法案である。今国会会期中に安倍政権はこの法案の成立を目指している。国会の勢力図からみれば可決されるのはまさに時間の問題である。

  • 11月28日

    安倍内閣の一年を振り返るとアベノミクスに象徴されるように、歯切れ良く大胆な政権運営をしているように見える。多くの国民がスカッとする政治、言ってみれば「カタルシスの政治」であった。しかしこの「カタルシス」を感じる政治であることに若干の危険性を感じるのは私だけだろうか。

  • 11月28日

    ブログを更新しました。 『「安倍政権 ~カタルシスの政治の危険性~」』

  • 11月28日

    旧高田藩主家、榊原喜佐子さんが死去されました。 「最後の将軍」徳川慶喜の孫 ()

  • 11月26日

    ブログを更新しました。 『特定秘密法案衆議院通過に断固抗議』

  • 11月21日

    RT @naopapas35: 【上越市行方不明者情報】11月21日午後11時30分頃、名立区名立小泊地内で77歳男性の行方が不明。男性は身長165センチ位、体格はやせ型、頭髪短髪で、茶色パジャマ上下を着用しています。見かけた方は上越警察署(電話025-521-0110)まで連絡をお願いします。

  • 11月21日

    ブログを更新しました。 『上越商工会議所青年部と市議会議員の意見交換会・懇談会』

  • 11月19日

    ブログを更新しました。 『風邪ひきて夢は雪野を駆け巡り…』

  • 11月15日

    直江津プロジェクト本出版! - NPO法人頸城野郷土資料室KFA/支援:東京電機大/後援:上越市 - Yahoo!ブログ

  • 11月14日

    ブログを更新しました。 『詐欺商法にご用心』

  • 11月5日

    ブログを更新しました。 『国道253号大平交差点 素早い市、県、県警の対応に感謝!』

  • 11月4日

    ブログを更新しました。 『《国道253号大島区大平交差点、対向車の正面衝突の危険性指摘の件》』

    その他の情報