- 詳細情報 - 五十嵐秀夫(@garachan8)

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市区町村/選挙区 上山市 Twitter開始日 2009/12/15

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最新のタイムライン

  • 12月3日

    現在の自民党政権は米軍の秘密・機密情報満載である最新鋭戦闘機が欲しくてたまらない様子です。

  • 12月3日

    ところが、米軍から観ると、日本国内では秘密が保護されないで、情報が外に漏れてしまう畏れ・懸念があるため、最新鋭の戦闘機は売れない、と判断された模様で、それで特定秘密保護法案を急いでいるらしい。

  • 12月3日

    どうやら、安倍総理は戦争は避けて通れない、という情勢判断をしているみたいです。

  • 12月3日

    昔からの、孫子の兵法にある基本は、可能な限り戦争を避けて、極限の「やむを得ざればなり」の状況を作らない、のが最上策・最善策なのです。

  • 12月3日

    私見としては、今回の特定秘密保護法案は廃案とすべきで、対案として法案とすべきは「特定秘密情報公開法案」を再提出するべきでしょう。

  • 12月3日

    軍事・軍用戦闘機などの特定秘密情報は何処まで公開が認められるか、許されるのか、を検討してあくまで情報公開を推進するのが民主的な政治となりましょう。

  • 12月3日

    国防、外交を進める上でも、情報公開の原則を守りつつ、日本国民の生命・財産を奪われることの無いように秘密情報の範囲を確定するべきです。

  • 12月3日

    そうすれば、官僚や政治家の行動規範も守られて、マスコミなどを通しての、国民が知る権利も守られます。

  • 12月3日

    そのためにも日本版のNSCを創設して、日本の国家戦略・戦術の策定を急ぐべきです。 それが国会の役割、代議士の責任となります。

  • 12月3日

    米国からの軍事情報・外交情報も含めて、特定の秘密情報となる内容を付き合わせ・摺り合わせしながら情報公開の原則を守るのが真の自由主義・民主主義に繋がると思います。

  • 12月3日

    このままであれば、どこかで誰か(内閣、官僚)が「勝手に決めた」ことが「特定秘密」となり、それを全ての行政が「秘密保護」の目的のために犯罪者を増加させてしまいます。

  • 12月3日

    国会も政治家も情報公開の原則を踏まえた上での行動が求められているのが現代の日本国のはずです。

  • 11月21日

    近頃、今の日本は何処か間違っているように思えてなりません。 日本の社会は何とも仕方が無い処まで来ているように思っています。

  • 11月21日

    以前に述べましたが、「許」・「認」・「可」が基本・基礎に繋がるキーワードになります。

  • 11月21日

    努力、勉強、信頼、信用など大事な事柄には必ず許認可を心がけなければなりません。 努力するにも、勉強するにも認められるための努力・勉強、許されるための努力・勉強なのです。

  • 11月21日

    基本・基礎が大事・重要とされながらも、基本・基礎とは何か、教えられておりません。 子供から大人まで、数多くの情報が氾濫している今日、許認可を考えることが基本・基礎に繋がる、ということを踏まえておくべきです。

  • 11月21日

    本人自身も含めて、家族・家庭から始まり、隣近所の人々、地域の人々、地方行政に携わる人々、という順に認め合う・許し合う、報告・連絡・相談をとおして「OK」(可)とされる人間関係を創り上げることです。

  • 11月21日

    こういう当たり前のことが欠落している人が増え続けているのが日本社会の現状です。基本的なこととして、許・認・可(報告・連絡・相談をとおして「OK」(可)とされること)を再認識する必要があると考えます。

  • 11月21日

    私個人の認識として、日本国は大宝律令の時代からずっと官僚が支配する官僚主導の国です。

  • 11月21日

    日本の社会制度は立憲君主制度の法整備を持った社会主義体勢の国家としての日本国であります。

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