- 詳細情報 - 広瀬勝貞(@KatsusadaHirose)

政党 役職 知事
都道府県 大分県 当選回数
市区町村/選挙区 Twitter開始日 2009/07/28

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最新のタイムライン

  • 12月10日

    大分県薬剤師会には「動く薬局」といわれるモバイルファーマシーも導入していただき、これも災害現場に駆けつけてもらうことになりまして、こちらも強い味方になりそうです。

  • 12月10日

    東日本大震災などで経験したことですが、大規模災害ともなると、怪我や病気の治療と併せて、薬の調達が大変なんです。心配です。そこで県では大分県薬剤師会と協定を結び、こんな時に薬剤師を派遣してもらい、医薬品の調剤・服薬指導を行ってもらうことにしました。

  • 11月21日

    往年の名種雄牛「糸福」の血をひく「平福安」で種付けした肉用牛15頭が、サシの入り具合等の検定試験で本県歴代最高の成績を叩き出しました。うち1頭はモモにもサシが入っているほどで、市場関係者もモンスターブルと大絶賛。まさに血統書に箔が付き、おおいた豊後牛の希望の星となりそうです。

  • 11月21日

    大分市にあるデイサービスセンター楽を訪問しました。ここは自立に力点を置き、車いすも使わず、壁の手すりもありません。どこにいても日常生活が送れるようあえて厳しい環境にしています。施設のユニバーサル化ではなく、個々人がユニバーサルにやれるよう自立に向け努力しようということのようです。

  • 11月5日

    大分県の人口一人当たり防災士数は日本一ですが、遅ればせながら、先日私も防災士養成研修を受けました。防災士の心構えから災害に関する知見、ボランティア活動の経験談まで臨場感ある研修でした。平時の準備に加え、有事の的確な判断が人命を分かつ。そのことを改めて肝に銘じた2日間でした。

  • 10月3日

    一足先に日本初のクルーズトレイン「ななつ星in九州」を見学しました。ダイニングカー、ラウンジカーを含む7両編成で、外観は古代漆を思わせる濃いワインレッド、内装も組子細工や檜造りの浴室等、まさに和製オリエント急行のようでした。いよいよ15日から発車です。勿論大分県にもやって来ます。

  • 9月17日

    先日、県内最高齢者の豊田ミツエさんに長寿のお祝いを申し上げてきました。111歳、立派ですね。県内には百歳以上の方が647人おられますが、110歳以上は勿論豊田さんお一人です。ちなみに豊田さんの長寿の秘訣はよく食べ、よく寝ること。ニコニコよく笑っておられるのも良いのかも知れません。

  • 8月29日

    大分県PRキャンペーン「おんせん県って言っちゃいましたけん!」が9月4日から福岡・関西で始まります。ありのままの大分県をイメージしてもらおうと、全ておいたんし(大分の人)に演じて頂きました。皆さんなかなかの役者で良い味が出たと思います。

  • 8月7日

    経済界と知事会が九州の一体的発展に向け政策検討を行う九州地域戦略会議の夏季セミナーに参加しました。フードアイランド九州の6次産業化、再生可能エネルギーの産業化、それに一体となった国際展開等について熱く議論されました。九州は課題も多いが、将来の楽しみも多いというのが率直な感想です。

  • 7月30日

    全国高校総体が始まりました。今回は大分県等北部九州4県で開催されます。大分銀行ドームの総合開会式には全国から3千名の選手・役員が参加し、元気一杯行進してくれました。式典前後のイベントも感動的でした。今年は陸上男子の桐生君、女子の土井さんと注目選手も多く、楽しみです。

  • 7月23日

    モンゴルのボルド外務大臣らとお会いしました。モンゴルと言えばとても親日的で、おなじみ横綱白鵬・日馬富士は同国出身ですね。「しゃぶしゃぶ」の起源も彼の国だとか?温泉もあるので、地熱発電にも随分関心があるようでした。今後、両国の戦略的パートナーシップの発展に期待します。

  • 7月17日

    連日猛暑が続いています。高校野球の県予選も始まり、盛り上がってますが、北部九州高校総体も目前に迫ってきました。この時季、心配なのは熱中症です。県内でも救急搬送された方が既に200人を超えました。炎天下に限らず、室内での発症もあるようなので要注意です。

  • 7月5日

    先日作家の葉室麟さんと対談しました。話題は来年のNHK大河ドラマ「軍師 官兵衛」の知謀とキリシタンとしての精神性から大友宗麟のグローバリズム、その後の小藩分立の歴史的評価など大変興味深く伺わせてもらいました。近々毎日新聞に掲載されるそうです。

  • 6月20日

    臼杵市が堆肥づくり、土づくりから取り組んでいる有機農業を臼杵市ゆかりの映画監督、大林千茱萸(ちぐみ)さんが「100年ごはん」という映画にしてくれました。安心で美味しいごはんが繋ぐ過去から今、そして未来への命のリレー、思わず涎がこぼれるような元気の出る映画だと思います。

  • 5月29日

    国東半島・宇佐地域が世界農業遺産に認定されました。ここでは豊かなクヌギ林やため池群により、原木乾しいたけや水稲、七島イ、それにエビ、カニなど多様な農林水産物が育まれています。世界に認められた人類の宝ですから、国内に限らず、世界中の方々に訪れてもらいたいものです。

  • 5月24日

    全国高校総体の開幕まであと2か月。県内各地で高校生がPRや環境美化活動を行い、段々と気運も盛り上がってきました。大分銀行ドームの総合開会式は7月28日。歓迎演技、式典運営などに3千人超の高校生が携わります。若い力がぶつかり競い、好記録も飛び出すのではとワクワクします。

  • 5月9日

    大分駅ビルの起工式がありました。昨年3月には大分駅を中心にJR線の完全高架化も終わり、市街地の南北一体化が進みましたが、これから駅ビルができ、県立美術館ができてくると、楽しく集い、わくわく歩きまわれるような街になっていくと思います。

  • 4月16日

    先日、大分県立美術館(OPAM)の起工式がありました。建築専門誌「カーサ・ブルータス」(150号)にも世界の期待の美術館の一つとして取上げられています。楽しみです。館長も新見 隆氏にお願いしました。新進気鋭で経験豊かなキュレーターですが、開館展示の企画など早速動いてくれています。

  • 4月3日

    新年度が始まり、多くの新採職員が入ってきました。将来県行政を担う大事な人材ですから、一方向な訓示だけでなく、双方向の意見交換会もやりました。期待通り(?)、まだまだと思う意見もありましたが、はっとする指摘もありました。若さ溢れる柔軟なセンスを失わず、健やかに育って欲しいものです。

  • 3月23日

    新年度から県政広報番組「お!」が始まります。思わず「お!」と声が出るような大分の旬な情報を音と映像でお届けします。おいしい、おもしろい、おどろきの「お」の思いを込めて、これまでになかった新鮮な番組に仕上がってます。毎週日曜日午後11時10分から。月曜朝の話題はこちらで頂きます。

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